ワールドトロフィ大会で泳ぐ4つのプログラムのうち,シーマティックチームの課題は「日本文化を反映したルーティン」です.
衣装や道具の使用が許可されており,プログラムの名称のとおり,テーマ性の高い演技内容が求められます.
選手たちが考えたストーリーとテーマをもとに,不破央さんに斬新なアイデアの提供を受けながら,構想を練り始めました.


夜遅くまで作戦会議中のマーメイドたち.
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次々に思いついたアイデアを試しています.
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